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筋トレブレイクタイムに、たまにはどお?おすすめマンガ20選

      2019/09/26

筋トレブレイクタイムに、たまにはこんなのどぉよ? おすすめマンガ20選

前回マニアックマンガを紹介したところ、意外と好評だったので、今回もちょっとブレイクタイムにマンガを紹介します。
前回マイナーでマニアックなマンガを紹介したのですが、時代の流れですかねぇ、デジタルブックが普及してきたせいか、今まで流通経路や出版数なんかで、あまり表に出てこなかったマンガがグイグイ表に出てくるようになってきて、メジャーとマイナーの区別が難しくなってきました。出版社や雑誌コンセプトに縛られた形でのメジャー路線、マイナー路線という区別がついてるって感じでしょうかね? 分からんけどwww。

最近の流行としては異世界物というマイナージャンルが結構な冊数を出版してます。私は好き嫌いなく何でもおいしくいただいてしまうタイプなので、この手のジャンルもお宝が埋まってないかあちこち掘り起こしてますが、意外とこのジャンル、おじさんには引っかかるものがありますよwww。
ファミコン世代のおじさんにはRPGって結構馴染みがあるし、話のロジックは昭和のアニメや懐かし特撮ヒーロー物のようなワクワク感を常に残してくれる手法が多く、ちょっと燃えますwww。現代の冷めた若者にはあざといって冷ややかに見られちゃうのかもしれないですが、私世代にはちょうどいいッスwww。おじさんにはなんかちょっと懐かしくて新しい感覚がありますね。少しハマってますwww。

今回はすでによく知られてしまっているマンガも入ってますが、「友情! 努力! 勝利!」という少年誌売れ筋王道メジャーパターンというより、基本そんなこたぁ知っちゃこっちゃねぇや、というマイナー路線のマンガをセレクトしてみました。ちょっと調子に乗って冊数は多くなってしまいましたが、もちろん今回はデジタル本で紹介です。

エルフさんは痩せられない。

エルフさんは痩せられない。(→まとめ読み)

シネクドキ (著)

痩せられない、ぽっちゃりエルフさんのダイエット日常ファンタジー物です。ちょっとエッチなシチュエーションもありつつ、いろんなポッチャリさんが次々参戦してきますwww。基本ダメ人間(亜人)ばっかりですけどねwww。それでもエルフ汁(汗)をまき散らしながらいろんなダイエットに励んで(?)ます。これ、絶対作者はぽっちゃり好きだよね、そのせいで永遠に駄肉は無くならないと思うんだけど、コメディタッチのこの手のマンガが好きな人にはおすすめです。ただ、ダイエットにいそしんでいる人にはいろいろ耳が痛いかもねwww。

乙嫁語り

乙嫁語り (→まとめ読み)

森 薫 (著)

もう、このマンガは知ってる人も多いと思います、超売れてるからねwww。前作「エマ」もおすすめなんですが、前作19世紀イギリスメイド物から一気に飛んで今作18世紀頃のモンゴル遊牧民物という、この作者のぶっ飛び方も結構気に入ってます。この作者、絶対まともな人じゃないです、服の模様の書き込み、病的ですわwww。前回はレース、今回は民族衣装と、絶対洋服フェチだよね。本人の人間性は別にして、どこか上品な作風も人気の一つです。今回の乙嫁語りは、いろんな「乙嫁」が主役。近いようで全く知らない遊牧民とアジアの異文化に触れてみるのも面白いですよ。

サバゲっぱなし

サバゲっぱなし (→まとめ読み)

坂崎ふれでぃ (著)

元々はアダルト系のマンガからスタートした人なんですが、今回は少年誌で一切そういった表現は無し!! ただひたすらサバゲ―楽しい!楽しい!という特殊な趣味大全開のマンガですwww。いるよねぇ~、こういう人。自分の好きなものになると止まらなくなってグイグイ来る人www。アツいというより暑苦しいwww。私自身はサバケーはまったく興味がないのですが、このマンガを読んでると、自分の中の男の子がムズムズしてくるっていうか、サバケーやってみたくなっちゃいますよwww。誰かこんな人が身近にいたら・・・やっぱりイヤだwww。

ドラゴン、家を買う。

ドラゴン、家を買う。 (→まとめ読み)

絢薔子 (著), 多貫カヲ (その他)

臆病で空も飛べないドラゴンが安全安心して住めるマイホームを探して、なぜか魔王が紹介する不動産屋にいろいろ癖のある変な家を紹介されて右往左往するっていうお話です。ドラゴン本人の意思とは関係なく勘違いと噂で最強ドラゴンへと祭り上げられ、変な方向へと転がっていく、コメディタッチのマンガですね。ドラゴンのヘナチョコぶりが際立ってて、この先大丈夫か? と、不安になってきますわwww。ちょっと変わったファンタジー物を探している人にはおすすめです。

新九郎、奔る!

新九郎、奔る!

ゆうきまさみ (著)

ご存知ゆうきまさみの秀作です。秀作っていうか、傑作になりそうな匂いがプンプンするので先物買いですわwww。ゆうきまさみらしいというか、なんというか、時代の選び方やポップな表現、ドタバタ劇のような分かりやすさと派手なアクションはほぼ無というストーリー展開。なのにシリアスとコメディの微妙なバランスとさじ加減は作者にしかできない芸当なんじゃないかなぁと思う。戦国時代のちょっと前、室町時代の応仁の乱前夜からという下手すれば小難しくなりがちで、しかも私たちもよく分かってない時代背景を小気味よく見せてくれてます。ね、なんか傑作の匂いがすごいするでしょう?

ダンジョン飯

ダンジョン飯 (→まとめ読み)

九井 諒子 (著)

この作者は元々正統派ファンタジーSF作家だったので、おそらくこのマンガが売れちゃったのは想定外だったんじゃないかなぁ。え? マジで? そっち??? みたいな感じだったんだろうね。今ではすっかり楽しんで書いてるみたいだけどwww。本来なら知る人ぞ知るマニアックなマンガになりそうだったんだけど、マンガ大賞とかもとっちゃったんで知ってる人の方が多くすっかりメジャー路線に乗っかってます。内容としてはダンジョンでは外道の「そうだ、モンスターを食べよう!」って感じでちょっとグルメ物も入ってるマンガです。もう、分かると思うけど、全体的に主人公パーティーはみんなアレです、どうかしてますwww。ファンタジーになじみがない人でもゲラゲラ笑って読めること間違いなしですわwww。

北北西に曇と往け

北北西に曇と往け (→まとめ読み)

入江 亜季 (著)

アイスランドに住む日本人が主人公。正直ストーリーがあるのかと言われればしっかりあるんだけど日常物と言われればそれまでなのかなぁって感じです。ぶっちゃけ私が単純にこの作者のファンなので紹介ですわwww。本当のマンガマニアからは絵が古いと言われてしまいがちですが、独自路線で最近は流行に左右されない作風に進化してきたので全く気になりません。私は初期の「群青学舎」からのファンなので、雰囲気が良くておすすめです。もし北北西が気に入ったら今回とは全くジャンルが違う前作「乱と灰色の世界」もおすすめですよwww。

異世界転生騒動記

異世界転生騒動記 (→まとめ読み)

ほのじ (著), 高見梁川 (著)

最近流行の異世界転生モノです。ライトノベル原作ですが、さすがにおじさんは場違いすぎてライトノベルまでは読めてないですわwww。未読のままマンガの方だけ読んでます。この手の話でやたら主人公がチートだとかステータス画面が出てくるとかレベルが表示されるとか、その手の設定は正直嫌いです。そういう意味ではその手の設定が無いし、なぜどうしての部分が理屈が通ってて、しかも個人の努力(?)があってそこそこ強くなってるところも好感度があって〇。とにかく女運がないというか、主人公に絡んでくる女性は母親ですら凶暴でアレな人ばっかりというのも面白い。個人的なチョイスですが、異世界物としては楽しく比較的違和感なく読めるのでおすすめです。

ストラヴァガンツァ-異彩の姫-

ストラヴァガンツァ-異彩の姫- (→まとめ読み)

冨 明仁 (著)

この作者も私、ファンなので紹介ですねwww。元々短編集の中に収められていたちょっとコミカルな短編からスピンアウトして本作になった作品です。ぶっちゃけ一番長編にはなりにくい作品だよなぁ、なんでこれを選んだ? と思ってたんですが、見事大作にまとめ上げてます。序盤はちょっと変わった王国のコミカルなコメディタッチの和気あいあいとしたファンタジーかと思いきや、次第にシリアスで鬼気迫る内容へと変わっていきます。ちょっとエッチなのに上品な作風は、乙嫁語りにちょっと似てるかな? 意外と世界観が大きく壮大なフィールドに広がっていくので、気になる人はぜひ一読してみてください。

MFゴースト

MFゴースト (→まとめ読み)

しげの秀一 (著)

古くはバリ伝、最近ではイニシャルDで有名な、しげの秀一の作品です。もう知ってる人は知ってると思いますが、イニシャルDから続く公道最速伝説、新世代ストーリーです。ちょっと先の未来、ガソリンエンジン駆動の自動車が駆逐され自動運転機能とEVとFCVがメインの時代に、内燃機関のモータースポーツイベントが行われて人気を得ているっていうストーリー。もちろんおじさんになったイニシャルDのメンバーがガッツリ出てて、このレース自体の仕掛人だったりするんじゃないかなぁって漂わせていますwww。ホントに近い将来こうなりそうなので、車好きとしてはちょっと気になる内容です。

首都高SPL

首都高SPL (→まとめ読み)

楠みちはる (著)

クルマ好きには絶対外せない楠みちはるのGT-Rとポルシェの対立です。毎回同じって言っちゃダメよwww。基本「湾岸」から続いているストーリーって感じです。もうちょっと詳しくというのであれば「銀灰のスピードスター」も読むといいかもしれません、こちらは若手メカニックの元木くんが主人公です。首都高SPLは、クルマを運転する側じゃなくて、テーマはクルマに関わる人々です。主人公はなんと42才のおっさんです。ただね、若い人には分かんないかもしんないけど、この年でこのマンガを読むと、すっっごい刺さるのよ。主人公の年齢が近いせいか、一応それなりに成功してきているはずなのに、いろいろ置き忘れてきたり、やりきれなかったことがあったり・・・なんかグサグサ突き刺さるんだよね。クルマ好きのおじさんは、ぜひ読んだ方がいいですよ、マジで。

聖者無双

聖者無双 (→まとめ読み)

ブロッコリーライオン (著), 秋風緋色 (著), sime (著)

これも異世界転生モノです。ライトノベルからのコミカライズですが、相変わらずライトノベルの方はこっばずかしくておじさん読んでませんwww。このマンガも変に最強になるようなチートを持って転生しているわけではないというのがお気に入りポイントです。残念ながらステータス画面は出てきてしまうんですけど、強くなったり能力をつけていくのが基本努力とド根性という泥臭いところもいいですねぇ。変にご都合主義的なチート展開ではなく、努力と根性で自分を鍛えてそれが結果につながっていくというのも面白いです。やたら敵と戦う他の転生モノと違って、筋トレしてる人には共感できるものがあるような気がしますよwww。

来世は他人がいい

来世は他人がいい

小西明日翔 (著)

これは一応極道マンガというジャンル分けでいいのだろうか? 主人公の女子高生が本人は意識してないけど極道の娘って感じでいざというときは肝が据わっててカッコいい。婚約者の相手は基本サイコでクズすぎて逆に面白い。気の強い不遇な美女と異常人物の色男、かなりいいですwww、面白い!! シリアスとコミカルの掛け合いがいいんだろうね。前作「春の呪い」からずっとツバつけてた作家なので、ぜひ広く知ってもらいたいなぁ。やっぱりこの作者の女性キャラがみんな魅力的なんだよね。デビュー作の「二人は底辺」はこのマンガの原型になった作品なので、見てもらうと分かるかも。やっぱり女性キャラがカッコいいんですよね。

無職転生 ~異世界行ったら本気だす~

無職転生 ~異世界行ったら本気だす~ (→まとめ読み)

フジカワ ユカ (著), 理不尽な孫の手 (その他), シロタカ (その他)

これも異世界転生モノで、ライトノベルのコミカライズです。相変わらず小説の方は読んでないのですが、すっごいチート持ちだとかという設定はあまりないタイプです。そこそこいい感じで成長していくんですが、とんでもなくこっぴどい目にあっていくっていう話ですねwww。こうして書いてて気がついたんですが、もしかして私、異世界転生モノというのが嫌いなんじゃないだろうか? 特殊能力で人生勝ち組ウハウハ黄金パターンというのが一つも私のセレクトに入ってないwww。そういう意味では普通にRPGの定石を押し付けてくるような、RPGゲームをやったことがない人にはさっぱり分からないっていう設定は無いので良しとしましょうかねwww。ただのひねくれものなのかな? 無職転生については、私自身引きこもりというのになったことがないので共感はできないのですが、この手の経験がある人からは、グッサグサ刺さるものがあるんではないでしょうか? 先入観無しで楽しめる異世界物というよりSFファンタジーとして楽しむというのもいいかもしれないですね。

バイオレンスアクション

バイオレンスアクション (→まとめ読み)

浅井蓮次 (著), 沢田新 (著)

ポップなマンガタッチなのに、可愛い女の子の殺し屋さんのお話です。とにかくアクションが派手、手口が強烈、暴力表現が濃い感じのアクションマンガって感じですが、キャラがみんなすごく立ってて面白いです。ただし頭のネジがネジ切れた人たちばっかり総出演ですよwww。倫理観が普通におかしい人たちばっかりですが、そういう人たちがちょっとはマシに生きていこうって思ってるマンガと言えばいいんですかねwww。ウシジマくんのようなリアルな非道マンガとは完全に真逆な立ち位置だし、読むのに体力がいるようなマンガではないと思いますが、妙にシュールなやり取りがたまらなく好きなマンガです。

ゆるキャン△

ゆるキャン△ (→まとめ読み)

あfろ (著)

アニメにもなってしまったので知ってる人も多いと思います。女子高生たちによるゆる~い感じのキャンプマンガ。実際私も何回かキャンプは行ったことがありますが、こんな感じには絶対ならねぇなぁwww、とは思ってます。まあ、夢が広がるというか、読んだだけなのに行った気になるというか、良い感じの新感覚で楽しくなってしまいます。そういえば何年もキャンプって行ってないなぁ、行きたくなってしまいましたwww。

大砲とスタンプ

大砲とスタンプ (→まとめ読み)

速水螺旋人 (著)

こういうマニアックなマンガは無くなんないでほしいよねwww。唯一無二のミリタリーマンガです。絵に好みがはっきり分かれてしまって、ダメな人は本当にダメだと思うけど、ぜひ読んでもらいたいマンガの一つです。戦争物なのに、武力行使がメインじゃなく、裏方の書類を扱う兵站兵が主軸で回っていく「書類で戦争をしている」人たちをコミカルに描いた作品です。グロテスクな表現は一切なく、かわいらしい絵柄でいろいろ裏工作したり意地悪したり、なかなかの秀作だと思ってますよ。こういうミリタリーマンガって今までなかったので、マニアックな人はぜひ一度手に取ってみてくださいwww。

マロニエ王国の七人の騎士

マロニエ王国の七人の騎士 (→まとめ読み)

岩本ナオ (著)

中世っぽい雰囲気のファンタジー物っていう感じかな? 少女マンガなんですが、正直絵はそんなにうまくはないwww。おかげで少女漫画に慣れてない男性諸君でもすんなり読めるって感覚でしょうか。内容としては7人の将軍の息子たちが姫さんを助けるためにいろいろやっていこうと思ってるんだけど、それぞれバラバラに個別の国に行って周辺諸国とごちゃごちゃやらかすって感じの話? 何言ってんのかよく分かんないでしょ? 正直まだ謎が多すぎて私も説明がうまくできない状態ですwww。ただ前作も前々作もかなり面白いマンガを描いている漫画家さんなので、期待をかなりしてんですよね。まだ伏線をバンバン張ってるところって感じなので、長い目で見てくださいwww。

富士山さんは思春期

富士山さんは思春期 (→まとめ読み)

オジロマコト (著)

おじさんには眩しすぎる!! そんな無垢な目で私を見ないでぇ~!! って思わず言ってしまいそうな青春物ですwww。中学生のほんの一瞬のきらめきを描いたラブコメですね。ひょんなことからバレー部エースの高身長美少女と付き合うことになってしまった主人公のドギマギに共感できますwww。本当だったらこの作者の現在の「猫のお寺の知恩さん」を紹介すべきなんですが、私の個人的な感傷でこっちを紹介してます。実はねぇ、私も自分よりかなり背の高い女性と何人かお付き合いをしたことがあるんですわ。別にそういう好みってわけじゃないですよ、たまたまですwww。なんか個人的にも懐かしくもあるんですわwww。もちろんこんなことねぇよ! ということも多いんですが、ちょっとした、あるある!っていうことも多くて、もしかしたら作者も背の高い女性と付き合ったことがあるんじゃないだろうかね? なんか青春してるマンガを読みたくなったらこれ、読んでみてくださいwww。

ひとりで生きるモン!

ひとりで生きるモン!

西炯子 (著)

「娚の一生」で再ブレイクした西炯子、ぶっちゃけ私はファンですwww。少女漫画主体でしたが、私は高校生の頃からチマチマ短編書いてるのをチェックしてたので、ファン歴は相当なもんですぞwww。ちょっと癖のあるブラックな部分が大好きです。実はこの作者、一時期マンガ界から完全に干されてた時期があって、その頃書いてた四コマが第一巻の内容です。多分一番どん底の時だったんだろうねぇ。マンガ誌とは言えないような不遇なところでちょこちょこ描いてたせいか、相当屈折してるというか、恨みがこもってるというか、かなりメチャクチャな内容ですわwww。完全に大人向けでブラックありクスリあり下ネタありのヤバい四コマギャグマンガです。私は経緯を追っかけて作品を拾って読んでたので、こうして5冊も本になってるのを見ると、ちょっと不思議な感じすらしてますwww。相当古い本なので、少しネタが古いと思うこともあるかもしれませんが、人が大爆発して書いたものというのは変な狂気が入ってて、なんか、すっっごいですwww。

謎のあの店

謎のあの店 (→まとめ読み)

松本英子 (著)

あなたの街にもひっそりと存在する怪しげな不思議なお店、ありません? 私は怖くて絶対入ることはできないのですが、作者は好奇心が勝っちゃってスルッと入ってくんだよねぇ。超個性的なお店や町を独特な目線でレポートするコミックエッセイです。一度読んだら病みつきになること間違いなし! あなたも時が止まったような謎の店に勇気を出して入ってみる前に一度この本を読んで、観察方法を学んでからこっそり入ってみましょうwww。意外な楽しみ方が増えるかもしれませんよ。

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