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おすすめアメリカ製海外プロテインを人気ランキングから紹介!

      2018/11/11

おすすめアメリカ製海外プロテインを人気ランキングから紹介!

なぜかアメリカ製海外プロテインに抵抗がある人が多いですよね。
このサイトではジャンジャン紹介しまくってますが、アメリカ製海外プロテインというと、なんかヤバそう、変なものが入ってるんじゃないか、何となく不安・・・なんだか根拠のない理由で何となく煙たがられている傾向がまだありますよね。
やっぱりアメリカ人マッチョのあの人工感が抵抗を作ってるんですかねぇwww。サプリの規制が日本と違う事や、医薬品でも相当成分がキツイ物も多いというのが影響してるんですかね。添加物が多く感じるのも味の濃さ、甘さの強さのせいだと思います。人工甘味料がどうのこうのという人もいますが、日本製のプロテインだって同じぐらい入ってますよwww。逆にナチュラル志向の物はアメリカ人特有のヒステリックさで日本のプロテインとは比べ物にならないぐらい天然物にこだわってますね。まあ、アンチドーピング機構や世界水準の栄養指標にのっとってますから、よほど特殊なものでない限り、国内メーカーとまずそんなに違いはないですwww。

というわけで、たんぱく質含有量の多さや筋肥大、価格の安さ、サポート成分豊富なアメリカ製海外プロテインを、本場アメリカでのランキングで上位をピックアップしてみました。

 

まず、アメリカ製海外プロテインの疑問を払拭!!

私も初心者の頃は有名国内メーカーのホエイプロテインを使ってました。そう、アレとかソレとかねwww。
ただ中級以上のトレーニーやトレーナーは、見てるとみんなその頃からアメリカ製海外プロテイン使ってたんだよね。そう、毎日摂取すると、国内有名プロテインだと高くて続けられないんだよ、マジで。価格は全く太刀打ちできませんてwww。
もちろん最近ではかなり低価格のビーレジェンドやエクスプロージョンなんてメーカーも出てきてますし、有名どころも定価と実売価格が相当かけ離れたりとうれしい限りですが、それでもフィトネスサプリ全体の低価格設定には国産はかなわないですね。
決定的な違いは世界戦略として展開している市場の大きさとシェアの広さですわ。日本と比べると規模が違いすぎて笑っちゃいます。市場規模でも一桁二桁違ってますよ。多く製造販売できれば価格も自動的に下がるのは必然です。世界展開しているって考えれば、別に日本人が使ったって、特に問題はないと思いますしねwww。
国内メーカーのシェアを言うと、必ず中国を引き合いに出す人がいますが、残念ながら、国内メーカーの規模では中国にも勝てませんよ。中国ではM&Aで規模を大きくしている食品会社も多く、世界規模で展開しているアメリカの超有名サプリメントメーカーも、ブランドホルダーとして親会社は中国系企業ってことも珍しくありませんからね。

プロテインそのものについてもですが、ホエイプロテインの原料をブランド提供できるような規模の巨大プラントって、そもそも世界に片手で数えるぐらいしかないんですよ。
大量の生乳が安定提供できる規模の農場、巨大投資と民間企業と大学研究機関がワンセットになって生産してます。実は日本のプロテインのほとんどがそれらのプラントで作られた原料を元に生産してて、そのほとんどがアメリカ産だたりします。残りはオーストラリアとヨーロッパかな。国内有名メーカーとかもIRとかを細かく見てけばどこの原料を使ってるかわかると思うけど、コストと量から考えても輸入品を使ってるのは明らかです。純国産をうたってるメーカーが全くと言っていいほど無いのと、そもそも生産量が国内生産ではそんなにまかなえないんじゃないかな? ものすごくバカ高くなるってことを考えれば、当たり前っちゃあ当たり前です。
そもそもアメリカ産のものをベースに作ってるんだから、国産をありがたがってアメリカ製を毛嫌いする意味がが私には分かりませんwww。

そうなると添加物や何か変なものが入っているんじゃないかという懸念ですが、これも上で書いている通り、アンチドーピング機構や世界水準の栄養指標にのっとっているのでまず問題がありません。アメリカの指標の場合、日本と違って入っている成分というより吸収される成分量で算出されるので、その辺の違いがあるぐらいかな? あとは人工甘味料や添加物なんかがアメリカの基準で入ってて危険なんじゃないかということでしょうかね。この辺になってくるともう、ほとんど屁理屈みたいになってくるのでちょっと笑っちゃいますwww。

まず、20年前ならともかく、今のフィットネス系サプリで日本と極端な違いはまずないですね。成分公開義務があり、細かい資料も含めて民間調査機関管理がされているので日本よりある意味厳しいです。特にアメリカ人は、自分で金を出して手に入れる健康というものに関してはヒステリックなぐらい厳密でうるさいですよwww。何かあったら億単位で即訴訟ってお国柄ですからね、健康系の企業は細心の注意を払ってますよwww。
ただし、日本ではまだ認められてない新成分などは認可が下りた段階で入ってくることはあります。もちろん臨床済みなので、問題はないと思ってますが、日本に関してはこれらの新成分の認可が遅いお役所の問題って気もしますけどね。
そもそも医薬についての感覚が日本人とかなり違います。アメリカではめったなことでは病院には行きません。せいぜいホームドクターにかかるぐらいです。とにかく医療費がとてつもなく高くて、例えば事故ってICU(集中治療室)なんて入ったら1億円は軽くかかります。病院内に弁護士のデスクがあるのは当たり前、自己破産のトップは医療費問題なぐらいですからね。だから大抵の場合病気は自力で治すのが基本。ドラッグストアや薬局で、抗生物質や医薬品がわりと簡単に手に入ります。医薬品に対して日本人のように医者や企業に丸投げで自分は受け身という感覚はほとんどなく、薬品は主体的に自分の管理下に置くものという感覚がありますね。自分で選ぶ使うも、自己管理。この辺の感覚の違いが添加物の種類の多さ、使われ方やあるなしの選択肢の広さ、バリエーションの豊富さの理由のような気もします。

後は国民性の違いってところが大きいかもしれないですね。
最近はまともというか、日本人が食べても全然うまいものがスタンダードになりつつありますが、それでも、味が濃くてはっきりしてて、カラフルっていうイメージにあって、アメリカの食品に嫌悪感を持つ人も多いのかもしれません。日本人はブルーや蛍光パープルなんて色の食べ物は食欲がなくなるっていうか、何が入ってんだ? って警戒心の方が先に立つと思います。でもこれ、逆にアメリカ人側から見ると、ものすごく特殊な好みに見えるんですよね。単一民族独特の嗜好性って感覚です。アメリカは多民族国家です。民族、宗教、考え方、主義主張がバラバラな国です、そんな固定概念があったら生活なんてしていけないッスよ。民族の違いで、塩加減一つでもある人には美味いものでも隣人はそもそも塩を使わないっていうことが起こり、人間どこかに共通性を探すんでしょうね。結局、味の濃いもの、色が濃いものが「おいしい」という共通概念が生まれ、根付いたんだと思います。
真っ青なスパゲティを日本人は気持ち悪いと感じますが、アメリカ人は青が濃ければ濃いほどおいしそうと感じるんですよね。もう理屈じゃないんです、アメリカ人に聞いてみて、ホントにそう言うからwww。
まあ、最近はだいぶ変わってきてはいるけどね。

だからね、プロテインの激甘は「美味さ」の証拠、「正義」なんですよwww。
舌が慣れば大丈夫! あきらめてくださいwww。

かなりザックリ書いてきましたが、生産体制、感覚の違い、国民性なんかの違いが分かってくると、なんであのサイズ感なのか、どうしてあの味なのかといった根本的なところが理解できてきます。
ね、アメリカ製海外プロテインだって結構いいもんでしょ?

では早速、アメリカの人気ランキングから上位をピックアップして解説していきますよ♪ 上位はちょいちょい入れ替わってるのでランキング変動はありますが、常に上位に君臨しているプロテインをピックアップです。

 

1位 Gold Standard 100%ホエイ (Optimum Nutrition)

ゴールドスタンダード 100%ホエイ

もう、アメリカでプロテインと言ったらゴールドスタンダードっていうぐらいのトップブランドです。
筋トレ始めたらまず何の知識もなくても最初に手に取るプロテイン、日本でいえばザバスのような存在ですかね。
いやいや、世界シェアを考えるともっとすごいかもwww。

たんぱく質含有量はワンスクープ24g。
味のフレーバーはなんと20種類。
WPI、ペプチド配合。
お腹の調子対策の消化酵素入り。
価格もさすが生産数が多いおかげか低価格で財布にもやさしくて素敵www。

味はアメリカンなプロテインらしい味ですが、これだけ味のバリエーションがあればまず飽きることはないので愛用者が多いのもうなずけます。
個人的にもこのゴールドスタンダードはアメリカ製プロテインの中でもうまいと感心してます。味にこだわるんだったらおすすめですwww。
また、濃い甘い味が苦手な人向けに、ナチュラルタイプというのもあって、至れり尽くせり、見た目でもパッケージカラーが変えてあります。

さて、価格については日本ではちょっとややこしいことになってます。
日本には「日本正規版」というのと「海外輸入版」というのが混在してます。

日本正規版は、日本人の舌に合わせて味が調整されていて甘さも控えめ、パッケージも日本語表記になってます。海外輸入版はアメリカで売ってるものそのままなので、味はアメリカ人好みですが価格は明らかに輸入版の方が安いですね。味については好みですがナチュラルも販売されているため、さらにややこしいことになってます。ナチュラルの方がスタンダードよりちょっと高い値段設定なのに、味がついてる日本正規版の方がナチュラルよりちょっと高い。う~ん、知らないとよくわからなくなりますよねwww。
ちなみに、パフォーマンスホエイというのも日本では人気があります。↓↓

ゴールドスタンダードのワンランク下の廉価版という扱いなのかな? 基本的にはフレーバーの数を極端に絞って、容量もちょっと小さめ。お腹の調子対策の酵素が入ってないのが特徴で、必要なものだけを取り出したって感じのプロテインです。ペプチドも配合されているので、ONブランドでとにかく低価格で良いものをという人にはおすすめですが、この存在がさらに分からなくさせている原因だったりもしますwww。

さて、日本でゴールドスタンダードを手に入れる場合、実は日本のamazonって、アメリカのメインストリームの商品があんまり置いてないんだよねぇ。アメリカのamazonだったらゴソッとあるのになんでだろう?
手に入れたい人のことを考えると、bodybuilding.comiHerb。bodybuilding.comは日本語対応してないので今回は実質安く手に入るiHerbにも頼ってみたいと思ってます。


【amazon】 【国内正規品】Gold Standard 100% ホエイ エクストリーム ミルクチョコレート 2.27kg (5lb)

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Optimum Nutrition, ゴールドスタンダード 100%ホエイ、ダブルリッチチョコレート、5ポンド(2,27 kg)
【iHerb】 Optimum Nutrition一覧 >>

amazonは日本正規品が多く、iHerbは輸入版といった感じですね。

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2位 Syntha-6 (BSN)

Syntha-6 (BSN)

日本ではあまり知名度が高くないシンサ-6ですが、アメリカでは常に上位にいるちょっと玄人好みのプロテインです。日本でもマッチョ系トレーニーでゴリゴリの人が良く使ってるのを見かけます。引き締め効果とパフォーマンスアップ、筋肥大を目的とした独自のロジックを持ったたんぱく質の「タイミングと質」にこだわってるメーカーです。ムッキムキの人が選んでるのもよくわかるシリーズですね。
あまり多くの要素をゴテゴテ追加してないシンプルな構成も人気の理由です。
フィットネス系というより明らかにバルクアップタイプなので、静かな人気の製品だったんですが、最近着実にランキングを上げてきていて、アメリカのマニアックなトレーニーに定着しつつあるみたいですね。

ビタミンミネラルも多く配合されていて、食物繊維も入っています。
たんぱく質含有量はワンスクープ22g。
ゴールドスタンダードよりほんのちょっと安い価格設定です。

ただ日本ではあまり知られていないので間違えないようにしてもらいたいのは、このシリーズはパッケージがよく似ているけど4種類タイプがあるんです。EDGE、スタンダード、アイソレート、アイソゲイナーで、それぞれたんぱく質の含有量やタイプが違うので気をつけてください。一番売れてるのはやっぱり写真のスタンダードです。

多分このプロテインの人気の一つは、この強烈な香りと味でしょうね、まるでお菓子みたいですwww。
まさにアメリカ!!って感じの味。普段は水に溶いて飲むのをすすめてるんですが、このプロテインに関してだけはミルクでの摂取をおすすめしますよ。ミルクで溶くと、本当に甘いシェイク、ジュースみたいな味ですwww。
減量減量で追い詰められてるトレーニーにとってはこのプロテインの味と香りは一発ノックアウトですわ。子供も喜んで飲む味ってことですから、この手の味が好きな人にはおすすめですよ。

このシンサ-6も残念ながら日本のamazonにほとんど置いてないです。まあ、日本で中級以上のトレーニーしか知らないんだからしょうがないけどね。やっぱりこれもアメリカメジャー路線の商品が豊富においてあるiHerbが一番安く買えるのでこちらで手に入れた方がよさそうです。


【amazon】 シンサ6アイソレート (いちごミルクセーキ1.81kg) 海外直送品

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シンサ-6 Syntha-6 (BSN)
【iHerb】 Syntha-6 一覧 >>

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3位 ナイトロテックホエイゴールド (Nitro Tech Whey Gold)

Nitro Tech 100%ホエイゴールド (Muscletech)

言わずと知れたナイトロテックです。
ゴールドスタンダードと人気を二分するアメリカでは超メジャープロテインなので、知らない人も少ないんじゃないでしょうか。一時期社内的なごたごたで市場から消えたこともあって二位の地位からは少し落ちてしまいましたが、それでも全くの健在ぶりですわ。
現在メインシリーズはゴールドシリーズになるのですが、ちなみにこのゴールドシリーズは「打倒! ゴールドスタンダード」の意味と私は取っているんですけどねwww、内容的にもすごく似通っています。

元々ナイトロテックってクレアチンが配合されててパンプアップってイメージ。ノーマルシリーズはそのままクレアチン配合ですが、ゴールドシリーズはWPIでホエイペプチド配合、グルタミン強化、実質タンパク質含有量はワンスクープ24gと、本質的な筋力アップを目指しているタイプです。

ゴールドスタンダードと見比べてみても、内容ホント、よく似てるwww。
そうなると味と値段が検討材料になるのかな?
さすがにあのフレーバーの数は対応してないですが、人気フレーバーはちゃんとおさえてて味自体もブラッシュアップされてます。もう、好みの違いぐらいだと思いますよwww。
定価ではほんのちょっとナイトロテックの方が高いですが、実質売買価格は割引率が高いのでナイトロテックの方が安く手に入りますね。
もう、どっち買ってもいいよって感じですwww。
実は私はナイトロテック派。ゴールドスタンダードは落ち着いた優等生ってイメージなんだけど、ナイトロテックは、なんかワザと暴れてる小生意気なやんちゃ坊主って感じで、おじさんはもう、こういう子が可愛くてしょうがなく感じてしまうお年頃なんですよwww。何となく贔屓してしまいますわ~www。

ナイトロテックは比較的日本のamazonでも手に入りやすいですが、残念、割引率と品ぞろえのバリエーションではiHerbの方に分がありそうです。


【amazon】 ナイトロテック100%ホエイゴールド 2.51kg (Nitrotech 100% Whey Gold 5.53Lbs) (ダブルリッチチョコレート)

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Muscletech, ニトロテク100%ホエイゴールド, クッキーとクリーム, 5.53 lbs (2.51 kg)
【iHerb】 Muscletech 一覧 >>

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4位 Pro JYM (JYM Supplement Science)

Pro JYM (JYM Supplement Science)

このプロジムもほとんど日本では知られてないですね。
まあぶっちゃけアメリカでも売れてるけど相当マニアック。はっきり言って本格的なボディビルダーが使ってる感じです。私も存在は知ってるし売り上げランキングに上位キープなので有名なんですけど、私の周りで愛用している人がいないので、実物を私も見たことがないですwww。

プロジムは、いわゆるホエイと卵白プロテインとカゼインのミックスタイプで、長~く筋肉にたんぱく質を供給し続ける構造のプロテインです。配合や組み立て方はまったく違いますが、日本ではウイダーのミックスタイプのプロテインと同じ感じかな? 確かウイダーにもこんな感じのタイプがあったような気がしたので。

面白いのはエッグプロテインも入ってることですかね。ホエイアイソレート・ミルクアイソレート40%、エッグプロテイン10%、ミセルカゼイン50%が基本構成で、タイプ別にこの配合バランスが違うみたいです。吸収速度の速いホエイ、中間のエッグ、遅いカゼインと見事にバトンタッチしていて、長くたんぱく質を供給し続けた方が筋肉の発達が長く続くという理論に基づいているそうです。
この配合率にこだわった逸品で、筋トレマニアにうけているのも分かりますwww。

ただ残念なのが、このプロジムはamazonでもiHerbでも取り扱ってないです。アメリカのサイトやアメリカのamazonではズラッと取り扱ってるんですが、なぜか日本には入ってきてないですね。販権の関係なのかなぁ、残念です。
たまにレビューがあるので日本でもどっかで取り扱ってるのかな?

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5位 ISO 100 (Dymatize)

このアイソ100は日本でもそこそこ有名ですね。
名前の通りアイソレートにこだわったプロテインです。
このプロテインはダイエットや減量中の人に向いてますね。カロリー自体低く抑えられていて、糖質、脂質、炭水化物などを極力削っているのにワンスクープ25gのたんぱく質が取れるタイプです。
普通これだけギリギリまで削ってしまうと味気無くなってしまうものなんですが、意外と味がしっかりしてて甘い味は、まあ、人工甘味料なんだろうけどしっかりついてて12種類のフレーバーバリエーションがあります。

さすがアイソレートにこだわっているだけあって、当たりハズレのあるアメリカ製WPIプロテインのハズレを引いた時のあの雑な感じというのが全くないです。常になめらかで品質が一定というのが素晴らしいwww。
牛乳を飲むとお腹を壊してしまう人でWPIを渡り歩いている人、ダイエットで摂取成分を気にしている人、アイソレートの品質にこだわっている人は一度試してもらいたいプロテインです。

このアイソ100は日本でも意外と手に入れやすいですね。amazonでもiHerbでも結構売ってますが、フレーバーの種類はやっぱりiHerbの方が多いかな。
元々の値段がちょっと高めなのでどうしてもほかのプロテインと価格を比べてしまうのが玉にキズ。


【amazon】 ISO 100 加水分解100%ホエイプロテインアイソレート 1342g グルメチョコレート [海外直送品]

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Dymatize Nutrition, ISO 100加水分解化、100%ホエイプロテインアイソレート、グルメチョコレート、5 Lbs (2.3 kg)
【iHerb】 Dymatize Nutrition 一覧 >>

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6位 Stacked Protein (EVLUTION NUTRITION)

EVLution Nutrition, プロテイン、クッキー&クリーム、1813g

マニアックなプロテインに仕分けされてますが、日本のトレーニーも結構愛用者が多いスタックドプロテイン。EVLution Nutritionのサプリ関係も結構上位を占めているので、トータルで人気なんだと思います。テレビでチラッと映っただけでしたが、筋肉芸人のレイザーラモンHGの自宅に置いてあったプロテインとサプリもこれでしたね。正直なことを言うと、だいぶ舌がバカになってるところで飲んでしまったせいか、味が合わなくて、私は一回しか飲んだことが無いんですわwww。アメリカンナイズされすぎるのも問題ですwww。

このスタックドプロテイン、グルテンフリーでグルタミンが5g取れて、たんぱく質も25g、消化酵素も配合と、結構ハイスペック。しかも白い容器のナチュラルタイプもあって、甘い味が苦手な人にも対応してます。新しい新機軸の方向性を出そうとしているブランドのようで、これだけ大きい会社でやってるのって珍しいです。かえって日本人でピタッと肌が合う人が多いってのも何となくわかる気がしますね。

残念ながらこのプロテインも日本のamazonでは取り扱ってないです。iHerbでは扱ってますが、日本では知る人ぞ知るって感じになってしまってるので、ちょっと扱いが雑。分かる人だけ手に取って、って感じになってますwww。

EVLution Nutrition, プロテイン、クッキー&クリーム、1813g
【iHerb】 EVLution Nutrition 一覧 >>

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7位 Animal Whey (Universal Nutrition)

Universal Nutrition, Animal Wheyマッスルフード, チョコレート, 1.81 kg

あの有名メーカーユニバーサルのアニマルホエイです。
まさにアメリカで売れているっていうか、アメリカらしい超マッチョ志向のプロテインです。
ボディビルチャンピオンを何人も出してきたユニバーサルの中でもアニマルシリーズは、太く、でかく、強くを求める人のためのボディビルディングプロテインってところでしょうか。
この手のプロテインがアメリカのランキング上位に在中ってのがアメリカらしいですわwww。
超マッチョな人たちが選んでるプロテインって感じで、すでにマッチョブランド化してる感じがあります。
あまりにもステレオタイプ的って感じで、あえて違うブランドを選ぶっていう人もいるぐらいですわwww。

これも日本のamazonでは取り扱ってないですね。iHerbではシリーズで取り扱ってるみたいなので、コンテストクラスを目指す超ハードビルダーの人は一度覗いてみてください。

Universal Nutrition, Animal Wheyマッスルフード, チョコレート, 1.81 kg
【iHerb】 Universal Nutrition 一覧 >>

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8位 COR-Performance Whey (Cellucor)

Cellucor, コアパフォーマンスホエイ、モルテンチョコレート、5.19 lb (2352 g)

コアパフォーマンス、これもほとんど日本では知られてないですが、定番人気があり売れてるプロテインです。
結構ハイスペックなプロテインなんですが、強い押し出しの無いプロテインでもあるんですよね。なんていうのかなぁ、全体のバランスがいいっていうのかな、そんなプロテインなんですよね。なので普通のトレーニーっていうか、持久系瞬発系関係なく、ジムで汗を流したトレーニーが栄養補給するのにぴったりって感じのプロテインで、この普通に使えるって感じが売れてる理由って感じですかね。
私は知らなかったんですが、結構昔からあったプロテインらしく、水溶けがよく味がいいのでも好評です。

セルコアと言えば、プレワークアウトサプリの「C4」。ベテラントレーニーであれば知らない人はいないほど有名でなので、こっちが検索に引っかかってきちゃうかもしれないですねwww。残念ながらコアパフォーマンスの方は、場合によっては日本での知名度が低すぎてiHerbでも手に入らないことがあるかも、その場合はご勘弁www。

Cellucor, コアパフォーマンスホエイ、モルテンチョコレート、5.19 lb (2352 g)
【iHerb】 Cellucor 一覧 >>

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