腹筋は男の美学

筋トレと男のこだわり。肉体改造とダイエットで健康でカッコいいモテる男になる!

ジムや筋トレで、サウンドピーツ Q35 PRO!気になる防水や付属品・遅延や操作などレビュー

      2018/10/02

ジムや筋トレで、サウンドピーツ Q35 PRO!気になる防水や付属品・遅延や操作などレビュー

サウンドピーツのBluetoothイヤホン、Q35PRO。私は通勤にも使ってます。
特に筋トレやランニングなどのトレーニングの時に使って超良かったので紹介ですwww。

SoundPEATS(サウンドピーツ) Q35 Pro
Bluetooth イヤホン AAC & APT-Xコーデック対応 高音質・低遅延 10MMドライバー採用 8時間連続再生 IPX6防水 マグネット内蔵 ハンズフリー通話 CVC6.0 ノイズキャンセリング搭載 Bluetooth 4.1 スポーツ イヤホン ブルートゥース イヤホン 両耳 ワイヤレス ヘッドホン [メーカー1年保証] ブラック

もう、5000円以下、この価格帯のイヤホンでSoundPEATS(サウンドピーツ)を知らない人はいないでしょうwww。
日本製ではこのランクは音の質も品質も全然太刀打ちできないっすね。
もう、ごちゃっとこの価格帯のイヤホンってひしめき合ってんだけど、どれを選んだらいいか迷ったら、個人的にはアンカーかサウンドビーツでほぼ決まりですwww。

今回、Q35 PROを手に入れたからレビューというよりガッチリ常用しちゃってるんでレビューもクソも無いんだけどねwww。
Q12、Q30、Q34、Q35PRO、と順番にバージョンアップされてきてます。実はそれぞれちょっとずつ特徴が違う。違いを比較してもらえばよく分かります。バージョンアップではあるんですが、全部ラインナップに普通に残ってます。それぞれファンがいるみたいですね。
ただやっぱり人気を二分しているのは、Q30とQ35PRO。
ちょっと大きくても安いのがいい人はQ12。残念なO34は先祖返りしてしまっていて個人的には期待外れ。
やっぱりQ30とQ35PROがバランスが取れてていいかなぁ。

もちろん3万も4万もするような完全ワイヤレスと比べられたら、そりゃあ全然違うよwww。ひと桁値段が違うんだぜ、当たり前じゃんwww。
ただ聞き比べなけりゃ普通の一般人じゃ分かんないと思います。音の違いなんかマジで分かんないよ。とはいえ、1000円台のイヤホンを使ってる人だったらマジで感動ものの違いが感じられるので「え? そんな安いの? 買いじゃん」下手すりゃ「ちょうだい!」って言われてしまうので、ホントにいいんだと思いますよ。

いやぁ~、本当にこの手のガジェットの進化はハンパないので、5年前の数万円のイヤホンとほとんど違いはないですわwww。
私は通勤でもトレーニングでも使っているので、その辺のちょっとラフな使い方をしてもそこそこイケるってところを紹介しておきたいと思います。

 

サウンドピーツ Q35 PROは防水と充電時間の長さで、ジムやスポーツでの使い勝手が最高!!

実はQ35 PROを使う前まで、数年前に買ったBoseの完全ワイヤレスイヤホンを使ってました。
確か3万後半ぐらいで結構高かった覚えがあります。
当時はBluetoothイヤホンも完全ワイヤレスイヤホンも高くてねぇ、どうせなら今まで使ったことのないちょっと高くても憧れのBoseの完全ワイヤレスにしちゃえって買ったんですよねwww。ある程度スポーツ用に使えて、防滴仕様、確かIPX4だったと思うけど汗に強いタイプって少なくって、選択肢があまりなかったんですよ。完全防水の水泳用っていうのもあったけど、あっちはあっちでゴム製なので、一般スポーツ用には向いてなかったんだよねぇ。
高かったし、こんなもんだと思って使ってたんだけど、Q35 PROに替えてみて、あれ? こっちの方が使いやすいんじゃね? 気がついちゃったんだよねwww。

音質は確かにすごくよかった、すごくいいけど、こちとらモスキート音なんてとうの昔に聞こえなくなってるポンコツですwww。音漏れするぐらい大きな音で聞かないと、多分ホントの音質の違いって分かんないんじゃないかな? おじさんが音を控えめに使ってるレベルじゃあ、違いもクソもないですわ。

完全ワイヤレスって、カッコいいしランニングの時に使ってるとなんかイケてる感じがするじゃないですかwww。
ただ意外とバッテリーは短いし音飛びもちょいちょいある。操作はイヤホン内の小っちゃいボタンorソフト経由で簡単操作だけど使い勝手というとちょっとね。ちなみに左右独立していて耳に入れる方式なので、ランニング中にポロッと外れて落としたことが3回あります。夜走っている時だったので見つからなくてマジで焦った。しかもなぜか左側ばっかり、多分私の左側の耳の形が悪いんだろうねwww。
特に気になるのが、耳につけっぱなしだったらいいんですが、トレーニング中ってちょいちょい外したりするでしょう? その時外したイヤホンの所在が持てあますというか、無くしやすいっていうか、置いておく場所もないし、なんとも、ねぇ?

Q35 PROを使い始めて、完全ワイヤレスよりコード付きBluetoothイヤホンの方が旧世代な訳だし、今更どうなのよ? と、思ってたわけ。でもこれがまた、トレーニングや日常使いでは旧世代だからこその使い勝手の良さで超便利。

まず基本的な部分では、電源でバッテリー充電駆動時間は明らかにコード付きタイプのBluetoothイヤホンの方が長いです。
通常使用で完全ワイヤレスが5時間ぐらいですが、Bluetoothイヤホンだと14時間以上、いつ充電したのか忘れるぐらい長持ちします。
Q35 PROの場合はBluetoothの接続も簡単で振動にも結構強い。音切れ、遅延もなく非常に快適。通勤途中でYouTubeを見てるとちょっと音が遅延気味になりますが、全然許容範囲です。
左右コードでつながってるので片方落とすこともないし、正直この値段ですからね、多少乱暴に扱って壊れちゃっても全然惜しくないwww。

私が使っているのはランニングやウォーキングの時と、公共トレーニング場で筋トレとかしている時が主です。
ジムなんかではBGMが流れていることが多いですが、公共施設はほぼ無音。私が行っている市営のジムなんかは特にジジババが多くてマシンの駆動音しかないですからね。

サウンドピーツ Q35 PROはジムやスポーツで使い勝手が最高!!

気になる付属品です。取扱説明書なんてなくても分かるよねwww。
まず、気に入っている耳のフィット感ですが、カナル型イヤホンで、サウンドピーツお得意の付属品としてゴソッと入っているイヤーピースの組み合わせで変な形の耳でも、特殊なエルフ耳でも組み合わせでしっくりくる形が必ずありますwww。
このビヨッと飛び出したスポンジのカタチが耳にフィットして、今まで一度も外れたことはありませんし、柔らかいスポンジ製でサッと片耳だけ外すのもすんなりできます。
IPX6防水対応なので完全防水じゃないですが、汗や水分にかなり強いのもいいです。
正直イヤホンとかつけてランニングをすると分かりますが、耳って結構汗かくんだよね。
この汗で壊れることもないし、Boseの時は怖くてできなかたけど、汗を吸ってしまったイヤホンのスポンジ部分、イヤーピース部分をそのまま水道でじゃぶじゃぶ毎回洗っちゃってます。最後にファブリーズしとけば臭くならないし楽で全然OK!!

でも、コードがついてると、筋トレとか走ってるとき邪魔になったり何かに巻き込んでしまったりして危ないんじゃないかと思ってる人も多いっすよね。

 

サウンドピーツ Q35 PROはジムやスポーツで使い勝手が最高!!

残念ながらそういうことって一回もないです。

正直言って、コードの長さ、柔らかさ、重さが絶妙なんだよね。
これ、絶対ライトスポーツを知り尽くしてるマニアックな開発者がいるはずですよwww。
知り合いがQ30を持ってたので比べたんだけど、ほんのちょっと感覚が違う感じ。
Q35 PROの方が微妙にコードが長くてその分軽いかな? ホントに微妙だけどwww。
長すぎず短すぎないジャストの長さ、飛んだり走ったりしてもバタつかないコードの重さ、柔らかさ、丁度良い。
クリップとかコードをまとめる金具とかも入ってるんだけど、正直使わなくてもいいぐらいです。逆にこのコードの存在のおかげで走ってる時なんかでもイヤホンの位置が安定しているって感じもありますね。振り回してもいいマルチな感覚のQ35PRO、重さで安定のQ30ってとこでしょうか?
使ってみて初めて分かる絶妙さですwww。

 

サウンドピーツ Q35 PROはジムやスポーツで使い勝手が最高!!

操作方法も、コード途中のコントローラーが、実は一番使い勝手がいいんだよね。これが無かったらぶっちゃけこのイヤホンいらないぐらいです。ここにマイクもついてるらしいんだけど、私は使ったことがないので、マイクの使い勝手はよくわからんですわwww。使いやすいっていう人もいるけどどうなんだろうね?
コントローラー自体は、耳に装着しちゃうと場所的に見えないんだけど、手触りでわかりやすいし、結構操作しやすい。ぶっちゃけ筋トレで指がプルプルしてる時にいじることになるんですが、意外とそんな状態でも扱いやすい。
そんなプルプルハアハア状態での使用なのでデリケートにイヤホンに気なんか回してません。イヤホン自体の扱いは筋肉バカのかなり雑な扱いになります。それでも断線したりバラバラになっちゃったり壊れたりってことも特にないので、かなり筋トレ中のガジェットとしては使いやすいんじゃないですかね。

 

サウンドピーツ Q35 PROはジムやスポーツで使い勝手が最高!!

サウンドピーツ Q35 PROはジムやスポーツで使い勝手が最高!!

ちょっとしたことなんだけど、イヤホンの後ろ側に磁石がついててお互いがくっつくようになってます。
これが結構便利。ちょっと外した時なんかにネックレス状態で首に下げておくことができます。
筋トレやランニングの時にも無くさなくていいんだけど、通勤電車で乗り換えの時とか、一般的に常用している時に特によくこれは使ってます。他のメーカーでも採用されてるのかどうか分かんないけど、これが一番のお気に入りポイントだったりしてます。

プロの音響マニアじゃないので細かいことはよく分かってないですけど、このかなり雑に扱っても平気、汗をかいても大丈夫、後で水道でイヤーパット部分をじゃぶじゃぶラフに洗っちゃってもOKというのは、トレーニーにとってはかなりGOODポイントですよ。

 

サウンドピーツ Q35 PROとQ30の違い。機能と特徴、音質や音量ってどおよ?

ぶっちゃけ、音に何のこだわりもないただのおじさんの感想なので、あくまで参考までにwww。
知り合いの使ってるQ30とQ35 proの違いを比べてみてという感じです。

まず、3万チョイした数年前のBoseの完全ワイヤレスイヤホンとの比較ですが、ぶっちゃけ聞き比べてみてBoseは音がクリアで一つ一つの音がはっきりしていて迫力があるんだなぁって改めて思いました。
さすが大枚3枚以上払ってることはあるって感じですかねwww。
それに比べて4000円ちょいのQ35 PROですが、さすがにBoseと比べてしまうと音がこもっているというか、そんな感じ。そりぁ、ひと桁値段が違うんだからしょうがないっていうか、比べちゃいかんだろうとは思うんだけど、ひと昔前みたいに露骨に安っぽい音っていうことは正直無く、それなりにいい音作ってるって感想です。
ぶっちゃけおじさんの耳ではそんなに極端な違いが聞き取れませんwww。
一応これだけは事前に言っておこうと思いましてねwww。

さて、サウンドピーツ自体、私の印象としてはドンシャリ系のイヤホンだなぁって思ってました。
高音と低音が強く、中音が弱いという印象。

これがはっきりしてるのがQ30の方でしょうか?
聞き比べると分かるんですが、音に迫力がのっかってくるのはQ30の方ですかね。
Q30もQ35 PROも評価が高いイヤホンですが、ここは結構好みがはっきり分かれるかもしれないです。

耳に装着した感じや操作性ではほとんど同じ感じの2つですが、
Q30はドンシャリ系、
Q35 PROはバランス重視系
って感じでしょうか?

Q30は若い人向けなのかなぁ、ロックやバンドなんかの生音をガンガン出してる音楽なんかには迫力があって最高ですわ。中音が弱めだけどボーカルの声はクリアに聞こえるし、これはこれで良しwww。
Q35 PROも最初は同じ感じかと思ったんですが、Q30の発展型というより高中低の音をバランスよく捕らえているいる改良型って感じです。正直ロックやバンドは迫力のある部分が抑えられてしまっているんですが、高音はちょい強めだけど飛び抜けている部分がなく全体的にクリアな印象。クラシックやジャズ、ポップスなんかのデジタル系の音楽もクリアでこの手の音楽だったらこっちの方がいい。人の声もかなりクリアではっきりしているので、音楽以外のテレビや映画なんかを見るときに使ってもかなりイケるマルチタイプって感じでしょうか?

もう、完全に好み!! 音に迫力やビートが欲しい人はQ30、それ以外にもマルチに使いたいんだったら優等生タイプのQ35 PRO。それぞれ聞かせたらどっちが好みかで分かれると思うわぁwww。
ただしどっちが極端にってわけじゃないです。私もQ30と聞き比べて初めてそう思ったぐらいなので、その程度の違いだと思っておいてください。
私の好みとしては完全にQ35 PROかなぁ、大音量で聞くこともないし、おじさんとしてはまずはっきりくっきりちゃんと聞こえるということの方が重要なのでwww。

音質とは少し違う部分でちょっとおじさん、気になることがあるんだよねぇ。
イヤーパットの部分が組み合わせ自在になってて、耳にピタッとハマる組み合わせが作れるんだけど、このイヤーピースとイヤホン部分が微妙にこすれてガサゴソ音がすることがあるんだよね。多分普通に使ってる時は装着時ぐらいで気がつかないと思うんだけど、動いたり走ったりしてる時に使ってるもので、うまくその谷間にハマってしまうと、ず~とガサゴソ音がついて回るのが気になります。
もちろん耳の中にぐりぐりって押し込んでイヤーパットのずれを直しちゃえば消えるんだけどねwww。
言っていること分かるかな? 私もうまく説明できないんだけど、耳にフィットすることとバットがいくつもあって交換できることの利点の反動、弊害って感じなんでしょうかね?

これと同じような現象で、耳の奥まで入ってフィットする今のイヤホン全体に言えるのですが、耳毛との緩衝でガサゴソ音が出ることもあるそうなので気をつけてください。
イヤホンをよく使う人っていうのは、耳毛がよく伸びるらしいですwww。
特におじさんは耳毛びよ~んって人いますから、要注意!!!
今の若い人って耳毛どうしてるんだろう? 生えないと思ってんのかな? 1000円カットや美容室だと顔そり、ヒゲ、鼻毛、耳剃りってやってくんないよね? 免許の関係でやってくれるのは理容室だけだもんね。みんな、街の床屋さんに行きましょう!! そして耳毛を剃ってつるんっとした耳でイヤホンを使いましょう!
音質云々言う前に、まずはそこからでしょうwww。

 

サウンドピーツ Q35 PROを実際使った感想レビュー

Q35 PROについて解説、レビューしている動画を見つけたので紹介しておきます。
正直運動での使用ベースでド素人のおっさんの感想なのでなんかうまく説明できてないっていうか、そうそう、私が言いたかったのはそういうことにのよ! っていうこともかなりあるので、チェックしておいてくださいwww。


【SoundPEATS/Q35 Pro】低音もしっかり出る!アマゾン1位の人気ワイヤレスイヤホンをiPhoneXで初体験!!
JPI


低価格でクリアサウンドを実現【SoundPEATS Q35Pro】
UCHICAFE ROA'S CHANNEL

 

サウンドピーツ Q35 PROの詳細紹介

すいません、Q35 PROの基本スペックを載せ忘れていたので、ザッと載せておきます。
すでにこのサイトを見ている人にとってはチェック済みかもしれないですが、まあ、一応ねwww。

通信規格 Bluetooth V4.1
最大通信距離 約10 m(見通し距離)
対応プロファイル HSP、HFP、A2DP、AVRCP
対応コーデック SBC、AAC、aptX
チップセット CSR8645
ドライバー Φ10.0mm
出力音圧レベル 92 ± 3dB at 1kHz 1mW
再生周波数帯域 20Hz-20KHz
インピーダンス 32Ω±15% at 1KHz(DC)
電池 3.7V / 55mAH*2
再生時間 約8時間(音量が60%で)
充電時間 約1-2時間
待機時間 約100時間
サイズ 63.5 x 2.5 x 3.2 cm

IPX6級防水規格対応の外装と内部のナノコーティングによる2層の防水性能。
マグネット搭載、落下防止イヤホンヘッド。
CSR8645チップセットを搭載。

防水規格やチップセットも重要ですが、最初にチェックするべきはコーデックですかね。これが対応してないとつながんないですからwww。iPhoneを使ってるならAAC、Androidを使ってるならaptXが必須です。SBC、AAC、aptXの3つに対応してるので、Bluetooth接続対応であればまず大抵の機種は問題ないです。
またハイレゾではないですが、この価格帯でこの周波数であれば充分じゃないですかね。どうしてもというのであれば、数万円払って高級イヤホンを買ってください。大丈夫、誰も止めませんからwww。

 

サウンドピーツ Q35 PRO、私みたいな素人は実際そんなに違いなんか分からんてwwww

Q35 PROはいいぞぉ~、すごいぞ~、とサイトでも口コミでも言われ続けてて、本人マジビビるぐらいハードルあがっちゃってますwww。
口コミサイトなんかでも「高級機種と比べて音質が悪い」とか「思ったより良くなかった」とか言ってる人がいるけど、そりゃハードル上げすぎだって、5000円でおつりがくるイヤホンだぜ、値段の割にって思わなきゃかわいそうだよwww。

正直言って、このイヤホンの作りは、ライトスポーツを知り尽くしているマニアックな人が作ったモデルだなぁって思います。
よ~く考えてもらうと分かるけど、このトレーニング時に有効で汎用性の高い機能って、明らかにエクササイズやトレーニングベースで広く浅く使えるモデルを狙ってるのがうかがえます。
そう考えれば、トレーニング中にそんなに高度なオーディオマニアを唸らせるような音質を求めてるかっていうと、トレーニーは絶対考えもしてないと思いますよ。
外界の音を遮断して、自分の心音と血流音が耳元で反響したりしないドンシャリ系の音質の方がかえって好都合。自分に効果があるBGMとして使えるのがベストですよね。ぶっちゃけきつくなってきたら音楽なんて聞いちゃいないんですからwww。

おそらく最初の開発コンセプトはこっちだったんじゃないかと思いますよ。
それがスポーツ用の製品の機能性が良すぎて一般的な使い方をする人に広がった典型的なパターンなんじゃないかと思います。元々オフロードやキャンプ用に作られた尖った機能の製品のはずが、汎用性の出来が良すぎて都会で住む人たちに広がっちゃった。メーカーもそうなるとそっちに寄せてくるけど、そもそもそういう使い方をするつもりで作ってないので評論家みたいな人にレビューされてしまうと長所が短所として評価されてしまう・・・
なんかそんな図式が見えてきますwww。

そう割り切って使ってしまうと、ゼイゼイ息切らしながらトレーニングに使い、電車に揺られて通勤にと使っているポンコツおやじには、この極端な性能の違いや音質の違いなんて、正直分かんないってwww。
何となく言われればそんなもんかなぁ、なんかレビューの擦り込みに近いなぁ、ぐらいなもんですわ。
振動にも強いし、値段の割に高性能。このぐらいで納得しておくのが〇って感じがしてますwww。
特にこれまで音質にこだわりなんかなかったモスキート音すら聞き取れないようなポンコツおやじには、ホントの違いなんて絶対分かってないってwwww。

 

サウンドピーツ Q35 PRO、買って損はないッス! おすすめッス!!

いろいろごちゃごちゃ言ってきましたが、何かしらトレーニング用としてイヤホンが欲しいって人はこのQ35PRO、買って損はないですね。
ぶっちゃけ若い女性に人気が結構あるっていうことにも驚きましたが、ポンコツ具合に磨きがかかってきてるおじさんにもおすすめですwww。

人間なぜかこういったガジェットを探すときって、安くて高性能で軽くて使いやすくて、それでいてスゲェ~!!っていうものを求めますが、そんなの無いから!! 現実を見ようぜwww。

3~5万もするイヤホンを常用している人からすると、もちろん物足りないと思うけど、特にこだわりがない私のような一般人であれば充分これで満足ってレベルだと思いますよ。上でも書いてますが、常用レベルでの品質の高さはメーカー側がかなり一般向けに寄せてきているし、トレーニング用のガジェットとしても結構なこだわりを持っていると思います。

この手のイヤホンを持っておきたいって思っている人や買い替えを考えている人であれば、値段の割にかなりの高性能なので、3年以上使えると考えればコスパ的にも選択肢に入れていいと思いますよ。

 

SoundPEATS(サウンドピーツ) Q35 Pro
Bluetooth イヤホン AAC & APT-Xコーデック対応 高音質・低遅延 10MMドライバー採用 8時間連続再生 IPX6防水 マグネット内蔵 ハンズフリー通話 CVC6.0 ノイズキャンセリング搭載 Bluetooth 4.1 スポーツ イヤホン ブルートゥース イヤホン 両耳 ワイヤレス ヘッドホン [メーカー1年保証] ブラック

line

SoundPEATS(サウンドピーツ) Q30 Plus
Bluetooth イヤホン AAC & APT-Xコーデック対応 高音質・低遅延 10MMドライバー採用 8時間連続再生 IPX6防水 マグネット内蔵 ハンズフリー通話 CVC6.0 ノイズキャンセリング搭載 Bluetooth 4.1 スポーツ イヤホン ブルートゥース イヤホン 両耳 ワイヤレス ヘッドホン [メーカー1年保証] ブラック

line

SoundPEATS(サウンドピーツ) Q34
Bluetooth イヤホン 高音質 [メーカー1年保証] 中高音重視 12MM大口径ドライバー採用 apt-Xコーデック対応 7時間連続再生 人間工学設計 マグネット搭載 防水&防塵 マイク付き ハンズフリー通話 CVC6.0ノイズキャンセリング ブルートゥース イヤホン ワイヤレス イヤホン Bluetooth ヘッドホン ブラック

line

SoundPEATS(サウンドピーツ) Q12
【メーカー直販/1年保証付】apt-Xコーデック採用 高音質 マグネット搭載 イヤーフック付き 外れにくい 防水防滴 スポーツ仕様 ハンズフリー通話 CVC6.0 ノイズキャンセリング搭載 ブルートゥース イヤホン Bluetooth ヘッドホン ワイヤレス イヤホン ブラック

 

TIZSTYLE

 

 - 筋トレ・筋肉トレーニング, ファッション, 男の美学 , , , ,